2008年05月19日
ユーロスターに乗ってフランスへ

ユーロスターに乗ってロンドンからパリに行った。
高速国際列車ユーロスターで ドーバー海峡の下を通るというので楽しみだった。ロンドンで乗る前に 入国審査があって少し空港の様な感じだったが 違う国へ行くと感じたのはそこだけだった。 それ以外は普通の電車と変わりなかった。イングランドの田園風景を過ぎると トンネル、時間は20分ほど・・・、短かかった。
鉄道好きの私にとってはとても嬉しい経験だったが 夫は 「ただトンネルを通るだけやんか?何にも景色も見えんし・・、何がいいん?」と言う。
出来れば 孫と乗りたかったなあ・・・。
「最初にプラレールを孫用に買って 孫を鉄道好きにした責任者はあんたやろ?」 といつも言われています。その通りかもしれません。私は鉄道好きです。

三本の白線は EuropeのEをデザインされたもので ユーロスターが イギリス・フランス・ベルギーの三つの国を通っているので その意味も含まれているとか。黄色い星は未来のシンボル 優秀なサービスを意味しているし デザイン的に加えたものだと 添乗員さんが話していました。


Posted by モッチ
at 08:39
│Comments(2)
つい億劫になりがちな旅行記ですが、ブログを使うことで自然に立派な写真入りの紀行文になります。
WORDにコピーして、印刷物にされることをお奨めします。
続きに期待しています。
コメントをありがとうございます。ブログに入れることで 旅行を思い出してまた楽しんでおります。
中々前に進まなくて ポツリポツリしか出来ておりません。
むかご様が毎日毎日ブログを公開しておられるので いつも感心しております。