2008年02月23日
関西学院大学・交響楽団コンサート

知り合いの娘さんがオーボエで出演しておられるので 聴きに行ってきました。
シベリウスのフィンランディア、ドビュッシーの小組曲と牧神の午後への前奏曲、最後はラフマニノフの交響曲第2番でした。
フィンランディアは大好きな曲、吹奏楽でもよく演奏されていますが、私は残念ながら演奏した事はありません。
最後の曲のラフマニノフの曲は大曲、長いし演奏も難しいし 体力もいる、若いから出来るんでしょうね?
こんな難曲によく取り組むなあと感心しました。

Posted by モッチ
at 20:28
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